天国からの手紙
「江原啓之SP 天国からの手紙~亡き家族からのメッセージ2007冬~」という
番組を見ました。この番組は以前から放送される毎に見ていますが見るたび
に家族愛の強さ、大きさ、温かさを感じます。
人は家族や大切な人の存在によって成長していくのだなぁと、番組を通して
改めて思いました。
今、自分の目の前にいる大切な人は永遠にそこに居るわけではない。
いつか必ず別れがあります。だからこそ、その人がそこに居てくれる幸せ、
喜びを忘れないようにしたいものです。
私のように未熟な人間はそんな大切なことをすぐに忘れてしまいがちです。
それを気付かせてくれるこの番組と江原啓之さんに感謝しなければ。
この番組を見て泣かない人はいないんじゃないかなぁ??
いつも鼻ズルズルになるくらい涙が出るよ。
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コメント
大切な人がそばにいる幸せ・・・そうですね。
今誰より実感しています。
この番組は私も好きでしたが今回は観る事が出来ませんでした。
3ヶ月前主人を亡くしたから・・・
投稿: ニーナ | 2007年12月27日 (木) 08:46
>ニーナさん
江原さんは「残された人はその後、悲しんで生きるのでは
なく、自分の生き方が手本となるくらい一生懸命生きる
こと。前向きに。」とおっしゃっていましたよ。
投稿: Okada@管理人 | 2007年12月27日 (木) 19:03